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プリントゴッコ懐かしい

プリントゴッコが販売終了 年賀状文化の衰退も後押し
理想科学工業は5月30日、プリントゴッコ本体の販売を2008年6月30日で終了することを発表した。ランプ・インク・マスターなどの関連消耗品については、当面は販売を継続する。
 プリントゴッコは、理想科学工業が1977年9月に発売した家庭向けはがき印刷機。操作手順がわかりやすく安価なこともあり、年賀状作成の定番製品として広く家庭に普及した。
 しかし、PCやインクジェットプリンタの普及に伴い、90年代後半からは徐々に販売台数が減少。布や名刺に印刷できるモデル、デジタルカメラから画像を取り込めるモデルなども発売したが、「需要回復までには至らなかった。Eメールの普及などで、日本の年賀状文化が衰退してきていることも要因の1つ」(理想科学工業)
 販売を終了するのは、PG-5ベーシックセット、PG-11本体、プリントゴッコアーツ(紙用セット/布用セット)としている。

  初代のオレンジ色のボディのプリントゴッコ買いました。余り年賀状とかを書くほうではなかったので、ほとんど使わなかったけれど。フラッシュランプが光った後の焦げた匂いが、懐かしく思い出されます。
 この記事だと、PCやインクジェットプリンタの普及がプリントゴッコを衰退させたと書いてあるけれど、実際にはワープロ専用機が衰退させたと思います。家庭においてのワープロ専用機は明らかに年賀状印刷機でした。年末になると売り上げが上がっていました。プリントゴッコ→ワープロ専用機→パソコンと印刷は綺麗になっていきましたが、どんどん個性が失われて行った気がします。

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骨のある相手って(^_^;

亀田兄弟、日本のリングにこだわり
プロボクシングの亀田興毅(21)、大毅(19)の関係者は24日、兄弟の海外への拠点移動を完全否定した。協栄ジムと所属契約を解除し、今後の活動拠点として国内移籍、独立以外に海外進出の選択肢もあったが、国内での活動を決断。東日本ボクシング協会に申請中の「協会預かり選手」の承認を待つと同時に、国内での所属先確定を急ぐことになった。
 亀田兄弟の日本のリングへのこだわりは、やはり強かった。亀田家の関係者は「日本でボクシングを続けたい気持ちは強い。あくまで日本で活動する方向で検討しています」と明言。興毅が早く試合をしたい意向であることも明かし「協会預かり選手の申請の承認を希望している」と話した。
 現在、メキシコで練習中の興毅は、三男・和毅(16)がメキシコでのエキシビションマッチ出場のために前日計量を行った16日、計量会場で地元のプロモーターから「メキシコや米国で試合をしないか」とオファーを受けた。その際に「よろしくお願いします」と外交辞令で応じた。
 ただ、日本非公認のIBF、WBOのフライ級王座挑戦は否定。試合から遠ざかっていることもあり「骨のある相手なら誰とでも試合をしてみたい」との意味で両団体の王者に興味を示したが、王座に挑戦する意思はなかったという。
 これが“日本非公認タイトルへ意欲”と誤って伝わった。そのため、国内での協会預かり申請や試合に支障が出ることを懸念した興毅から関係者を通じて、非公認王座挑戦の否定と国内リングへのこだわりが明かされた。リング外の問題で試合から遠ざかって2カ月。海外への拠点移動を否定したことで、騒動は一歩、前に踏み出した。 [ 2008年05月25日 ] スポニチ

 あの記事はスポニチの記事でしたが、なにか他人事のような書きかた。もし、亀田の言うように取材に問題があったのなら、訂正記事を出せばいいし、問題がないのならつっぱればいいのに、何とも中途半端。どうせ亀田側からねじ込まれて妥協したのだろう。
 「骨のある相手」には笑ってしまった。骨のある相手とやりたいのだったら、日本ランカーとやってくれよ。やる気のない出稼ぎ外国人選手よりはずっと骨があるし、本気で戦ってくれるから。
 骨のある相手なんかとやる気もないくせに語るなよな。WBOやIBFは否定でもWBFやIBOは狙っていたりして。これらのマイナータイトルなら骨のある相手と対戦しなくてもいいからね。
 

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まるでK-1張りにおかしなFIVBのルール変更

女子バレー日本、初黒星 カザフスタンは五輪初出場へ
バレーボールの北京五輪女子世界最終予選兼アジア予選最終日は25日、東京体育館で行われ、日本はセルビアに逆転負け、通算6勝1敗で3位に終わった。2勝5敗のカザフスタンが、全体の3位以内に入った日本を除くアジア勢最上位となり、日本、セルビア、ポーランドに続き予選を突破、初の五輪出場を決めた。6勝1敗のポーランドが得点率で1位、セルビアが2位。五輪出場12チームが出そろった。
今日になって北京オリンピック出場規約の一部変更があり、「全体の1位 全体の1位を除くアジアの1位 上記2チームを除く、上位2チーム」という規定が「全体の上位3カ国、上位3カ国をのぞくアジアの1位」に変更になった。当初の規定だと日本がセルビアに負けると韓国が出場権を逃すことになるので、韓国救済のために急遽変更されたものだと思われるが、今日の試合でカザフスタンが韓国に勝ってしまったので、結局韓国は出場権を逃す結果になってしまった。可哀想なのは4位になったドミニカだろう。出場枠の規定を大会開催中に変更するなんて前代未聞。FIVBは統括団体としての資格はないと思う。
 だいたい世界最終予選兼アジア予選というのに無理がある。アジア予選も他の大陸予選と同じように単独で開催し、各大陸予選の2位チームで最終予選を行うべきだ。他の競技ではそうなっているのに、バレーボールだけはアジア予選では視聴率が取れないのを理由にテレビ局がごり押ししたと言う話もある。

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まるでK-1barini

女子バレー日本、初黒星 カザフスタンは五輪初出場へ
バレーボールの北京五輪女子世界最終予選兼アジア予選最終日は25日、東京体育館で行われ、日本はセルビアに逆転負け、通算6勝1敗で3位に終わった。2勝5敗のカザフスタンが、全体の3位以内に入った日本を除くアジア勢最上位となり、日本、セルビア、ポーランドに続き予選を突破、初の五輪出場を決めた。6勝1敗のポーランドが得点率で1位、セルビアが2位。五輪出場12チームが出そろった。
今日になって北京オリンピック出場規約の一部変更があり、「全体の1位 全体の1位を除くアジアの1位 上記2チームを除く、上位2チーム」という規定が「全体の上位3カ国、上位3カ国をのぞくアジアの1位」に変更になった。当初の規定だと日本がセルビアに負けると韓国が出場権を逃すことになるので、韓国救済のために急遽変更されたものだと思われるが、今日の試合でカザフスタンが韓国に勝ってしまったので、結局韓国は出場権を逃す結果になってしまった。可哀想なのは4位になったドミニカだろう。出場枠の規定を大会開催中に変更するなんて前代未聞。FIVBは統括団体としての資格はないと思う。
 だいたい世界最終予選兼アジア予選というのに無理がある。アジア予選も他の大陸予選と同じように単独で開催し、各大陸予選の2位チームで最終予選を行うべきだ。他の競技ではそうなっているのに、バレーボールだけはアジア予選では視聴率が取れないのを理由にテレビ局がごり押ししたと言う話もある。

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前代未聞の行中止

ボクシング全試合が中止 計量後の異例の事態
24日夜に東京・ディファ有明で予定されていたプロボクシングの全7試合が、主催するグローバル協栄ジムの金銭的な問題で開催が不可能になったため、中止が決まった。決定は23日に選手が計量を済ませた後という極めて異例の事態。日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛事務局長は「業界としても恥ずかしい話」と事態を重く受け止めており、ライセンス停止などの処分が科されるとみられる。

 グローバル協栄ジムというのは、故金平正紀協栄ジム会長の甥のマック金平氏のところで、協栄ジムとは別のジム。まあのれん分けみたいなものだろうか。
 この興行はグローバル協栄ジムの主催だが、実際にはドリームアクションというところがプロモートしていて、いわばグローバル協栄ジムはプロモーターライセンスを貸していた形。ドリームアクションが金を準備できず、前代未聞の前日興行中止。
 亀田なんか救済する必要ないから、この興行に出場予定だった選手たちをJBCや協会は何らかの形で救済すべきではないか。もらえるはずだったファイトマネーの一部補償でもいいから。グローバル協栄に対する処分も結構だが、まず選手のことを考えて欲しい。

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太田も除外すべき

総理になってほしい有名人は爆笑の太田 オリコン調べ
 木村拓哉が除外なら太田光も対象から除外すべきだろう。番組で太田総理と名乗っているのだから。始まったばかりの木村のドラマよりも2006年4月から放送されている「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。」のほうが刷り込まれていると思うが。
 太田光はビートたけしのエピゴーネンであり全く評価は出来ない。

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恫喝

亀田父ブチ切れ…「正義は必ず勝つ」ボクシングの亀田兄弟の父・史郎氏(42)が19日、テレビ朝日・ABC系のワイドショー番組「スーパーモーニング」に出演し、東日本ボクシング協会に対して協栄ジムに事情聴取するよう要求した。協栄ジムのファイトマネー未払い問題が発覚してから初めて公の場に出た史郎氏は、未払い問題には明言を避けたが、協栄ジムとの間に「問題」が残されていることを明かした。東日本協会が亀田兄弟の身分を保障しなかった場合は、協会に直接乗り込む方針を示唆した。
  怒気を含んだ表情で史郎氏は約15分間、東日本ボクシング協会と協栄ジムに対する不満を爆発させた。史郎氏はまず怒りのほこ先を東日本協会へ向けた。「協会は事情を調べるべきや。問題があるから(ジムを)出たんやから。ちゃんと事情を調べて理事会で多数決を取ったらええ」と声を荒らげ主張した。
 史郎氏が代表取締役を務める亀田プロモーションは、東日本協会に兄弟の身分を保障するように申請している。同協会では審議継続中で、6月9日の理事会で結論が出る見込みだ。ただ協会内で兄弟を協会預かりにすることに関して反対派が多く、否決される可能性もある。
 協会預かりが不可能となった場合、亀田兄弟は移籍先が決まるまで国内では試合ができない。それだけに史郎氏は「身分を預かってもらえんかったら(協会に)理由を聞きに行く」と、協会に乗り込んで否決に至る経緯、理由を問いただす方針を明らかにした。
 この日の放送では、協栄ジムのファイトマネー未払い問題に関して一切触れなかった。ただ史郎氏は「真実はひとつ」を再三繰り返し、暗にファイトマネー未払いの事実をにおわせた。また放送の最後には「今は俺らは悪役になってるけど俺らは正義。正義は必ず勝つ」と“勝利宣言”した。(デイリー)

Excite エキサイト : スポーツニュース亀田兄弟の父、史郎氏(42)は20日、前日に続いてテレビ朝日の番組で「試合をやりたいのはやまやま。内藤(大助選手)ともやりたい。俺らは日本人やし、日本でも(試合を)やりたい」などと持論を展開し、トレーナーライセンスの無期限停止についても「自分の子供やもん。セコンドがでけへんだけや。教えたらアカンっていうルールないやん」と言い放った。
 亀田興毅(21)と大毅(19)の兄弟は協栄ジムとの契約解除が成立し、現在はメキシコに滞在中。史郎氏はインタビューで「自分、しつこいな」などとテレビ朝日のアナウンサーを罵倒し、契約解除の詳細な事情は「おれは言えない」と、なんの説明もしなかった。いったい何が狙いだったのか。史郎氏の話からは亀田家の誤算も見えてくる。
 テレビ朝日の関係者は「契約解除騒動についてうちの局は比較的、亀田家に厳しい内容も報じていたのに、向こうからの指名でインタビューに応じるといってきたので少し驚いた」とインタビューが亀田側の指名だったと打ち明けた。
 史郎氏はインタビューで「テレビではみんな空想で話をしとる。それじゃこちらのイメージは悪くなるばかりやろ」と猛抗議した。同局関係者は「うちでは亀田問題で、格闘技ジャーナリストの片岡亮さんや元世界王者の皆さんにいろいろと話をしてもらっているので、それに抗議がしたかったのかもしれませんね」と苦笑した。
 片岡氏は「それなら私のインタビューに応じてくれればいいのに」と笑いながら、史郎氏の本意について「兄弟の身分を東日本ボクシング協会に預かってほしいが、それがうまくいかずに焦っている感じを強くした」と指摘した。
 史郎氏はインタビューで、東日本協会の理事らが「自分たちのわがままでジムを出て、すぐに協会の身分預かりにして試合をさせてほしいなんて虫が良すぎる」と反発していることには、「それはそうやろ」と批判を受けとめてみせた。そのうえで、身分預かりの是非を判断する6月9日の理事会では「好きでも嫌いでもええが役員は中立じゃないとあかんやろ。きちんと調べたうえで多数決にしてほしい」と訴え、認められない場合には「おれは言いに行くよ。なんで預かってくれんのか聞きたい」と直談判も示唆した。ちょっとした恫喝である。
 協会側は、兄弟には事情説明を求めて「相談があればいつでも来て」と門戸を開く一方、史郎氏には「協会とは関係ない人」との立場を崩していない。ライセンスの無期限停止処分で、史郎氏はすでにボクシング界の人間ではない−という判断だ。単なる保護者の立場では、協会が聞く耳を持つ必要はない。
 片岡氏は「協栄を離れればすぐに協会の身分預かりになれると考えたのが大きな誤算」と話し、中堅ジムの会長は「口汚くアナウンサーを罵倒し、あれでは理事らも余計に反感を持つ。史郎氏には、協会に頭を下げることもなく兄弟をメキシコに行かせたことにも理事らが反発しているという認識が全くない」とあきれた。史郎氏の言動に恫喝の意味が含まれていたとして、「理事のほとんどはボクサー出身。素人が凄んでも少しも怖くない」と話す関係者もいる。インタビューの空回りは、さらに兄弟の足を引っ張ることになりかねない。

理由を聞きに行くなんてまたまた。亀田だけのルールを作るなとか言って恫喝するんでしょう。ライセンスがなくなった時点で、亀父はボクシング界とは関係ないただのボクサーの父親でしかない。そんなやつが乗り込んできても協会も困るよなあ。まあ、なんかやらかして警察沙汰になるのも面白いけれどね。
 デイリーさん重要な一文が抜けてるよ。「デイリースポーツは亀田家が勝つまで支援し続けます」って。
 

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せんとくんのほうがいい

 いろいろ話題の平城遷都1300年祭のキャラクターせんとくんに替わるキャラクターを選ぼうとクリエーター会議大和という団体が候補30点の人気投票を行っています。ここ
 どれもどこかで見たことのあるキャラクターばかりで、オリジナリティーが感じられません。これだったらまだせんとくんのほうがいいような気がします。a0020280_7253651.jpg

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ジャイアントパンダを見たい人間が負担する

パンダ年間1億円、石原知事「法外だ」
中国の胡錦濤国家主席が来日した際、パンダのつがいを貸与すると表明したことに関連し、東京都の石原慎太郎知事は16日の定例会見で、「友好友好というけれど、友情の証しで金を取るというのはどんなものか」と不快感をあらわにした。
 年間1億円とされるレンタル料については「払うのは都の税金。そこまでしてパンダを見たいかね。日本のほかの動物園もたくさん持っているから、そちらに見にいけばいい」としたうえで、「随分法外な値段だと思う」と話した。
 16日現在、都には外務省からレンタル料など、貸与条件は提示されていない。

 国が負担するにしても、都が負担するにしても税金が使われるのだから、そんなものに1億円なんて大金を使われるのは納得が出来ない。ジャイアントパンダを見たい人間が負担すればいい。パンダ観覧特別料金を設定して、ジャイアントパンダを見たい人間だけ払えばいい。
 こんな話もある。
<四川大地震>パンダ3頭が不明、負傷も数頭…保護センター
【中国総局】中国の四川大地震で、四川省ぶん川県臥竜の「ジャイアントパンダ保護研究センター」の臥竜基地にいたパンダ63頭のうち、3頭が行方不明になり、数頭が負傷していると、中国メディアが18日、報じた。センター職員5人が死亡しており、えさが不足しているという。
 北京紙「新京報」によると数頭が地震後に逃げ出し、一部はセンター職員が捕獲したが、3頭が行方不明になった。負傷程度は不明。同センターでは計86頭が飼育されており、新華社は13日に「全頭無事」と報じていた。
 一方、華僑向け通信社「中国新聞社」(電子版)は、四川省の北隣・甘粛省の白水江国家自然保護区の職員が大地震後に職場を離れ下山したため、野生パンダの安否がわからないと報じた。保護区にはパンダ保護基地七つとパンダ繁殖センターがあり、保護の状況を巡視することが職員の任務。大地震で保護区内の山で広範囲に地滑りが起き、歩道が寸断されたため、職員が下山したとみられる。
 同保護区は標高2500〜2900メートルに広がり、国内55カ所のパンダ保護区中で最大の22万ヘクタールに100頭以上の野生パンダが生息している。

 やはり人間の命はジャイアントパンダより軽かったようです。落ち着いてきたら命を賭してジャイアントパンダを守った飼育員として報じられるに違いない。またワイドショーが飛びつくぞ。

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またハロプロ叩き

アッコ 加護に苦言「仕事選んでる場合か」
歌手の和田アキ子(58)が17日、ニッポン放送の「アッコのいいかげんに1000回」で、芸能界復帰した元「モーニング娘。」加護亜依(20)の発言に苦言を呈した。
 加護は16日に開いた会見で今後の仕事について「やりたいと思うオファーがあれば」と発言。これに対し「ちょっと生意気ちゃう?復帰するなら何でもやらなあかんでしょ。仕事選んでる場合か!それほど甘くねぇぞ!」と一喝。また、自殺を図ったことを告白したことについても「なんで“リストカットしました ”って言う必要があるの?そういうことを言った方が記事が大きくなるとかってこと?完全な自殺未遂でしょ。本当に苦しい思いをしたのなら、そういうことはだまってなさい」と厳しく話した。(スポニチ)

 あなたが黙っていなさいと言いたいね。加護と和田なんか何のリンクするところもないのだし、関係ないやん。人を利用して話題作りをするのもどうかと思うけど。リストカットをウリにする加護も痛いけど。
 それよりも和田は本職の歌をヒットさせないとねえ。第二の青江三奈と呼ばれて久しいのだから。小林幸子や美川憲一のような衣装の話題(もうこれはこれでお腹いっぱいだけど)もないのだし。
 ラジオ番組をネタにして取材も何もしない新聞社はもはやマスコミとはいえないだろ。

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