<   2005年 12月 ( 9 )   > この月の画像一覧

文句があるなら出場辞退して格闘技に出たら

アッコが「スキウタ」に苦言
 不満があるのなら出なければいい。別に和田アキ子など紅白に不可欠な存在ではないし。和田アキ子がいなくても紅白はなんの滞りもなく進んでいくだろうから、今からでも遅くないから、出場辞退して格闘技イベントに出たらどうだ。
 紅白の不可解な出演者、昔、青江美奈、今、和田アキ子と言われているのを本人は知っているのだろうか。

[PR]

何を考えているんだか

貴乃花親方が出版2社提訴 報道で名誉棄損、と主張
 請求額を明らかにしないということは、法外な金額を請求しているのだろう。この夫婦にとって一番大事なものは金なのだろう。現役時代の名声を、自ら壊していく。そのうちに相撲協会にもいられなくなるだろう。
最近の宮沢りえの女優としての高評価を見るにつけ、宮沢りえは貴乃花と結婚しなくてよかったなあと思う。

[PR]

タイ人相手に連続KO記録更新を狙うのか 亀田大毅

亀田大毅が入門会見「兄弟で1番タフ」
ボクシング亀田3兄弟の二男大毅(16)の協栄ジム入門が17日、決定した。来年1月10日にプロテストを受け、2月にもデビュー戦を行う。プロテスト合格後は年7〜8試合の試合をこなす予定。
 会見に臨んだ大毅は「兄弟の中で、1番タフ。いつも鍛えているし、自信がある。デビュー戦からKOを続けて記録を塗り替え、最終的には世界王者になる」と意気込んだ。目標は浜田剛史の持つ15連続KO記録の更新。
 2月に予定されるデビュー戦は、6回戦では破格のメーン、TBSのテレビ中継も内定している。「パンチ力あるKOシーンを見てほしい」と話していた。日刊スポーツ

 兄と同様にデビュー戦はかませのタイ人なのだろうか。兄同様、タイ人相手に連勝を重ねて、浜田さんの記録を更新しようとする魂胆なのか。
 本人は自信があると言っているが、ボクシング雀たちの評判では兄弟の中で一番センスがないらしい。

[PR]

亀田、KO賞&新鋭賞を拒否!

亀田、KO賞&新鋭賞を拒否!
   WBA、WBC世界フライ級8位の亀田興毅(19=協栄)の「一番」へのこだわりが前代未聞の騒動を巻き起こした。年間表彰選考会が16日、都内で行われ、亀田はKO賞、新鋭賞の2部門で選出された。ところが本人が「最優秀選手(MVP)以外はいらん」と発言。受賞辞退を示唆した。日本ボクシングコミッション(JBC)は辞退を認めない方針で、2つの賞が宙に浮いたままになった。MVPはWBC世界バンタム級王者長谷川穂積(25=千里馬神戸)が初選出された。
 亀田流がボクシング界の伝統さえも蹴散らした。05年は4戦全勝4KO。東洋太平洋王座を獲得し、世界ランクのトップ10入りを果たした。堂々のKO賞、新鋭賞のダブル受賞。しかし、亀田の反応は意外だった。「MVP以外は意味ない。KO賞? いつも言うてるやん。亀田とKOはセットやって。あらためて認められる必要はないねん」。あっさり辞退を表明した。
 年間表彰は半世紀以上の伝統を誇る。歴史的にもMVPは常に現役世界王者が受賞してきた。しかし、そんな業界の常識は亀田には通用しなかった。世界のベルトはまだ手にしていないが、今年は業界の新星としてボクシング界を盛り上げてきた自負がある。派手なKOで元世界王者2人を倒して世界レベルの実力も実証した。受賞辞退には亀田流の理由があった。
 業界の厳しい風当たりも覚悟している。今回の辞退が来年の選考に影響を及ぼす可能性もある。しかし、「MVPをもらえなくなってもかまへん」とも断言する。もともと賞には興味はない。欲しいのは「一番」の証しだけだ。所属する協栄ジムの金平会長も「興毅君の気持ちを考えれば、辞退でいいんじゃないですか」と亀田の意向を尊重する方針を示唆した。
 もっとも表彰を実施するJBC側は憤慨した。過去に辞退を認めた前例はない。小島茂事務局長は「理由は何であれ、亀田選手に2つも賞を選んだ方々に失礼。辞退は絶対に認められません。本人が出席しなくても代理に賞状と記念品を手渡します」。辞退の申し出があった場合、協栄ジムに対して来年1月の授賞式に代理人を立てるよう要請する方針だ。
 このままでは伝統の2つの賞が宙に浮いてしまう。前代未聞の受賞辞退はしばらく後を引きそうだが、亀田は意に介していない。来年3月8日に東京・両国国技館でプロ10戦目(相手未定)が内定した。秋には指名試合での世界挑戦を目指す。あくまで自分の力で「一番」を奪い取る決意だ。(日刊スポーツ)

 たかだか9戦しかしていないグリーンボーイが何を生意気なことを言っているんだろう。偉そうなことは真剣勝負で日本人選手に勝ってから言えっていうの。JBCの意向に従えないのなら、日本を離れて海外にでも行けばいい。タイに行けば大好きなタイ人とばかり試合ができるからいいのではないのか。ローカルな世界タイトルもあるしさ。

[PR]

演出でしょ

徹子「いいとも」で再び“暴走”
 演出をハプニングのようにいうのは止めた方がいい。黒柳徹子が暴走するような人なら、黒柳が出演した番組は例外なくそうなっているわけで、かつて生放送だったザ・ベストテンなんかの司会や紅白の司会なんか出来ないだろう。
 

[PR]

東京ヤクルトスワローズ

来季から「東京ヤクルト」 実行委に申請
 良いことだとは思うけれど、東京では何となく地域密着という感じがしないのはなぜだろう。名称変更だけではなく、本当に地域密着に取り組むのだろうか。いささか疑問が残る。
 

[PR]

滝鼻オーナーは情けなくないか

渡辺会長 入札制度の廃止訴える
 こういった記事をみると、滝鼻オーナーって不要だよね。オーナーとは名ばかりで、結局ナベツネの小僧に過ぎないわけで。そうだったら、ナベツネ球団会長なんて姑息なことはせずに、ナベツネオーナーにしたほうがすっきりする。本人も情けなくないのかな。実権のないオーナー職なんて。
 このまま行くとFAすら大リーグ入りは禁止なんてこと言い出しかねないね。選手の流出が野球人気の低下に直結しているわけではないのに。

[PR]

がんばれ!中京女子大野球部

中京女大野球部が初加盟 愛知大学連盟で公式戦
 東京六大学の女子選手は、明らかな話題作りだったが、チームごと連盟に加盟ということになると、単なる話題作りではない。男子選手相手に大変だと思うが、いつか1部リーグまで昇ってきて欲しい。
 高校野球だけ女子選手を認めていないだよね。最近まで女子マネージャーのベンチ入りも認めていなかった。実力があれば女子でも男子でも関係ないと思うけれど。それとも高校野球には、大相撲と同じような禁忌でもあるのかしら。

[PR]

もうやめたら

レコード大賞各賞決まる 金賞に氷川さんら10組
 もはや存在価値がないでしょう。大手プロダクションから総スカン食っているわけだから。もうやめた方がいいんだはないか。かつてのライバル的存在だった日本歌謡大賞は1993年に打ち切られているし。惰性で続けるのは、視聴者を無視していると思うけれど。

[PR]

,