<   2005年 06月 ( 9 )   > この月の画像一覧

どーでもいいことにこだわる岡田って

<酒気帯び登院>小泉首相VS岡田氏 衆院決算委でバトル
 岡田民主党代表は国民を愚弄しているとしか思えない。本当に自民党から政権を奪取しようという気はあるのだろうか。本当に小物過ぎる。政治家なんか辞めて、スーパーの店長にでもなったらいかが。

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また噛ませ

<ボクシング>亀田興毅がライトフライ級元王者にKO勝ち
 まず、ライトフライ級元王者という肩書きに騙されてはいけない。サマンはかつては強いチャンピオンだったが、今のサマンは亀田が今まで戦ったタイ人の噛ませ犬と何ら変わらないレベルの選手に落ちぶれていた。というかそこそこのファイトマネーをもらえば、1Rで寝てしまうような選手になってしまっていたのだ。
 インタビューでは「世界を取る実力は昔からある」と豪語していたらしいが、噛ませとの試合ばかりで、日本ランカーとさえグローブを交えていない(日本ランカーどころか日本人選手とグローブを交えていない)のに、まさに「井の中の蛙大海を知らず」といったところ。
 統括団体であるJBCは、タイ人相手にキャリアを重ねることにどう思っているのか、知りたいところだ。日本で生まれて、日本でライセンスをとった選手が、デビュー以来7戦の全てをタイ人とグローブを交えるというマッチメイクは明らかに
いびつで尋常なマッチメイクとは言えない。統括団体としては何らかの動きがあってもいいのではないか。

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嗚呼タイソン

ボクシング=タイソン、復帰戦6回TKOで敗れる
 確か前にも書いことがあるけれど、もうボクサーとしてはずいぶん前に壊れてしまっているからね。もう無理でしょう。一時代を築いた人だから、名を惜しんでほしい
な。K_-1との契約ってどうなっているのかわからないけれど、間違ってもK-1な
んかには出てほしくない。

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なんで家政婦が預金通帳の残高を知っているんだ

元家政婦は見た!!TVで証言、若貴問題
 うちは貧乏なんで家政婦なんか雇ったことはないけど、怖いですねえ。雇い主の預金通帳の残高まで知っているものなのか。いくらなんでもそんなことはないでしょう。それともこの元家政婦さん、黙って雇い主の預金通帳を見ていたとでも言うんかな。放送を見ていないんでわかんないけれど、十分に胡散臭いなあ。
 兄弟っていうのは揉め始めるととことん揉めるでしょう。絶縁状態の兄弟ってよくあるし、遺産なんかが絡んでくると余計にそうなるよね。この兄弟だってそうでしょう。大体さあ、日本一仲のいい兄弟とか日本一の家族とかいうのは、マスコミ、特にワイドショーが作り上げた虚像でしょう。貴乃花が言っているように入門当時から対立の火種はあったというのは、ある面で真実だと思うよ。
 

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意味がない

韓国併合で見解対立 歴史共同研究の全文公開
 共同研究も何も、はじめに結論ありきだから。「韓国の歴史観が正しい、日本は韓国にあわせなければならない」というのが、彼らの主張な訳だから、絶対に相容れることはない。金をかけてやる意味などない。中止すべき。いつまでも話し合えば、相手もわかってくれるなんて幻想を抱いていてはいけない。今まで散々煮え湯を飲まされてきたのにまだわからないのか。

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どうせパクリでしょう

<中国>ゴールデン・タイムの外国アニメ放映禁止へ
 国産アニメと称するもの、どうせ日本アニメのパクリでしょう。韓国だって日本文化が全面的に禁止されているときには、日本アニメをパクリ放題だったし。そのおかげで韓国人は愚かなことに、日本が韓国アニメをパクったと信じ込んでいる人間も多いらしい。
 まあ、中国も同じような国だから10年後ぐらいに日本にきた中国人留学生が再放送されているアニメを見て、「中国の××を真似している」というのは必至だ。

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老害

渡辺前オーナーが球団会長 辞任から10カ月で復帰
 あまりのジャイアンツの体たらくに我慢できなくなったのか。惚け爺さんが復帰したところで、ジャイアンツの状況が好転する訳ではないしね。
 もはやジャイアンツは特別な存在ではなく、12球団の中のひとつでしかないのに、この爺さんの頭の中は常勝巨人軍なのだろうな。時代錯誤も甚だしいね。
 

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複雑

インテルMPUに全面移行 アップルPC、07年に
 今、使っているMacはずいぶん前のものなので、新たに購入を考えていたのだが、2006年からインテルMPUが採用ということになれば、やっぱりしばらく待った方が
得策なのだろうか。
 長年のMacユーザーという立場から見ると、Intel insideのシールを貼ったMacなどMacではないという気がするのだが。

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ボクシングは喧嘩ではない

亀田、馬乗り左ストレート
「浪速の闘拳」亀田興毅(18=協栄)が総合格闘技に転向する? 2日に東京・新宿区の協栄ジムで行われた元日本フライ級ランカー臼井知史(33=ヨネクラ)とのスパーリング。亀田は最終の5回に臼井に足を引っかけられ、一緒にリングに倒れた。激怒してそのままマウントを奪うと、強烈な左ストレートを顔面に1発。父の史郎トレーナーに制止されて終わったが、ジム内には緊張した空気が張りつめた。
K−1、PRIDEの放送も熱心に見ている亀田は「マウント取って総合にいくかーって。関節を決めようと思ったわ。向こうもケンカならこっちもケンカや」とまくし立てた。相手には4回途中からクリンチ直後の意識的なパンチ、頭突きを抗議されていたが、すべて闘拳としての姿勢の表れだった。実は一方の臼井もPRIDEに参戦する美濃輪らにボクシングを指導している。「マウントで総合やるならオレは勝てる。向こうはわざと反則してきた。まあ亀田君のペースにはまったかな」と苦笑いを浮かべていた(日刊スポーツ)

 ボクシングを舐めてるし、総合も舐めている。ボクシングはどつき合いだけれど、喧嘩ではない。ちゃんとしたルールというものがある。プロテストにルールに関する筆記試験もあると思うが、亀田はちゃんと答えられたのか。もっとも毎回出る問題が同じらしいので、暗記していけば満点が取れるらしいけれど。ルールが理解できていないのなら、プロ失格であるからリングにあげるべきではない。
 見よう見まねで関節が決められるほど、関節技は簡単ではない。ポイントが数ミリずれただけで決まらないデリケートなものだ。総合に命をかけている選手たちに失礼だ。謝れ。
 日刊スポーツのこの記事を書いた記者も大バカ。「すべて闘拳としての姿勢の表れだった」なんて書いているが、ボクシングを理解しているとは思えない。ボクシングを喧嘩と同じように思っている。すぐにボクシング担当から外れるべきだ。

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