カテゴリ:芸能( 87 )

変!

アッコ、朝青に激怒「性根からダメな奴」
  なんで芸能マスコミはこの人のコメントをありがたがるのか、よくわからない。

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デイリーの提灯記事

亀田興毅 週明けに協栄ジムに行きます
ボクシングのWBA世界フライ級1位・亀田興毅(21)が、週明けの25日から所属する協栄ジムでスパーリングを開始することが20日、明らかになった。興毅は昨年10月、協栄ジムで練習することを条件に残留しながら、その後ジムで練習せずに、メキシコに拠点を移していた。こうした行動に対し、協栄ジムの金平桂一郎会長(42)は、交通事故後の「車はぶつけるもんや」発言で物議を醸している二男・大毅(19)とともに“解雇”の可能性を示唆していたが、一転して、3月22日(デイリースポーツ社後援・幕張メッセ展示場)の復帰戦へ向けて本格始動することになった。
 「亀田兄弟、解雇」-。そんな周囲の雑音に惑わされず、興毅はマイペースを貫く。「試合まであと1カ月やからスパーリングを開始する。もちろん協栄ジムでやる。俺はプロやから、試合をするのが仕事やからな」。25日に始動し、3・22へ実戦練習に突入する。
 1月27日に交通事故を起こした大毅が今月12日に「車はぶつけるもんやろ」などと不謹慎な発言をした。18日に行われた東日本協会理事会では、この一件に付随し、興毅と大毅が協栄ジムで練習を行っていない事実を追及。金平会長が管理能力を問われ、亀田兄弟の解雇騒動に発展した。
 同理事会では、興毅が協栄ジムで練習を行わずに、メキシコを練習拠点にしていることを問題視。昨年10月に自宅道場での練習を禁止され、協栄ジムでの練習を条件に残留したが、実際はほとんど協栄ジムに通うことなく、実戦練習はメキシコで行っていた。
 それが一転、興毅が今回、協栄ジムでスパーリングを行うということは、問題視されている事項を封印し、最悪のケースだった“解雇”の可能性を一掃することになる。復帰戦の相手が変更され、現時点で相手は正式決定していないが、興毅の復帰戦にかける気持ちは強い。13日にメキシコ合宿から帰国し、現在はロードワークのみのメニューで調整している。
 一方、騒動の渦中にある大毅は、依然として協栄ジムでの練習再開のメドが立っていない。今月中旬に同ジムでスパーリングを行ったが、解雇騒動がぼっ発したため練習を中断。現在、毎朝のロードワークは欠かしていないが、ジムワーク再開には時間がかかりそうだ。

 やってきましたデイリーの提灯記事。周囲の雑音ときたか。解雇もあり得ると言ったのは他ならぬ協栄ジムの会長なんだけどね。ジムのトップの発言を雑音と言い切るなんて、高級腕時計をもらったのか、高級クラブにつれていってもらったのかは知らないが、まともな判断ができなくなっているようだ。新聞社なんか辞めて亀田プロモーションの広報担当にでもなったらいかが。
 もし興行が行われるとしても、今から相手を探したって、どうせ相手は準備不足だし、トップランカーは相手にしてはくれないし(まあ、トップランカーとはやらないだろうけれど)、また、亀田家御用達のタイかインドネシアの選手でお茶を濁すだけだろう。

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対戦相手変更?試合中止?

興毅の対戦相手「健康問題」で変更
亀田興毅の約8カ月ぶりの復帰戦(3月22日、幕張メッセ)の対戦相手が変更になった。対戦予定だったブエノ(スペイン)に関し、金平会長は「対戦相手は変更です。相手の健康問題が原因」と話した。興毅が16日に米国へWBC世界スーパーフライ級タイトルマッチの王者ミハレスの応援に駆けつけたときに「対戦相手が変わるかも」とした発言を認めた。(スポニチ)
健康問題って何? 具体的に症状を言えよと思うのは私だけ? 目を切ったとか拳を痛めたとか、胃潰瘍になったとか、理由はあるでしょう。健康問題なんてあまりにも漠然としている。
 試合まで1ヶ月でどれだけの相手を見つけることが出来るのか。まあ、無理だと思うんで、試合そのものが中止となる公算が高いと思う。
  ここでインタビューに答えている片山という御仁が亀田の試合の担当プロデューサーだそうです。
 スポーツを中継するときには、ストーリー性を重要視しています。スポーツをあるがままに放送していくことも大切ですが、それだけだとストーリー性がない。「選手がどのようにしてこの場に立ったか」などを映像・実況・VTRで補うことによってその選手・その試合のストーリーが見えてくると思っています。成功を感じるときは、自分のやりたいように番組作りができた時。なおかつ視聴率がよければなおさらですが・・・。 なんてお答えになっていますが、だとしたら、不評だった亀田興毅v.s.ランダエダの王座決定戦なんかは、ご本人にとっては会心の出来だったのでしょうね。自分のやりたいように延々フォローVTRを流し、視聴率もとれたのですから。プロデューサーの自己陶酔のオナニー番組を見せられる視聴者はたまったもんではないですが。

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このすかぽんたん!

深キョンがドロンジョ役に挑戦
 フカキョンとドロンジョではイメージ違いすぎ。あのしゃべり方とあの声で「すかぽんたん!」と言われてもねえ。
 ドロンジョは「皆さん、この番組は私のすっぽんぽんでもってるんです」という名台詞があるくらいのお色気キャラなわけだが、フカキョンが片乳ポロリなんてするわけもないし。
 

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視聴率は主演俳優次第なのか

“伝家の宝刀”を抜いた仲間由紀恵は巻き返せるか
 視聴率の良し悪しって主演した俳優だけで決まるものなのか。企画自体が糞な場合、脚本が糞な場合、演出が糞な場合、スポンサーが糞な場合などいろいろな要因があるのではないか。視聴率の悪さの責任を主演俳優におっかぶせて、番組の全体的な評価をしようとしないマスコミこそ糞なのでは。

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これでも記事

アッコねえさん 羽賀復帰に“ダメ出し”
 別に羽賀が芸能界に復帰しようがしまいが関係ないんだけど、芸能界で何か事件があると、このニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」の和田のコメントを引っ張ってきて記事を書いている記者、ラジオ番組なんかネタもとにしないで、自分の足で取材しろよな。こんなもの素人がブログ書いているのとちっとも変わらない。

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姑息

<番組ねつ造>関西テレビ社長、進退は「調査の結果次第」
「調査の結果次第」ってずっと調査中のままで、結果なんか永久にでなかったりして。
全国放送なのになぜ、「月刊カンテレ批評」なんていうローカルのそれも日曜日の早朝の番組で謝罪するわけ?おかしくないか。あるあるが放送されていた日曜9時からやるのが筋でしょう。やり方が姑息だと思う。

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やっぱり捏造!!

<あるある大事典>「納豆ダイエット」はねつ造 関西テレビ
 今回の納豆に限らず、過去の放送にもかなりの数の捏造があると予想されるので、番組は打ち切りが妥当だと思われる。といっても関西テレビとしては2〜3の事例を引っ張り出すだけで、お茶を濁し番組を続けて行くだろうなあ。視聴率を取るためにはどんな手段手法を用いてもかまわないのがこの世界だもんなあ。
 制作会社の日本テレワークはテレ東の「教えて!ウルトラ実験隊」でもデータを捏造したことが発覚し、番組が打ち切りになったと記憶しているが、また同じ事をくり返すという愚挙をどう考えているのだろうか。
 
 追記
 予想に反し、関西テレビから番組打ち切りの発表がされましたが、まあ、懲りないこの業界の常で、ほとぼりが冷めればまた同じような番組を作ることでしょう。テレビ局をはじめとするマスコミの「再発防止に努めます」という寝言はもう聞き飽きた。何度も何度も同じ過ちをくり返す。政治家に自浄能力がないとはよくいわれるが、マスコミも同様のこと。
 不二家の例を見てもわかるように他の業種だと不祥事が起きると、営業停止まで追いつめられることが多いけれど、テレビ局には全くおとがめがない。今日ものほほんとくだらない番組を垂れ流している。自浄能力がないのだから、総務省がなんらかの処分を下してもいいのではないだろうか。

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どーでもいいけどまた亀田

【BOX】亀田父がブチ上げた!興毅、来年統一戦や!

因縁の再戦初防衛戦まで2週間に迫ったWBA世界Lフライ級王者・亀田興毅(20)の父・史郎トレーナー(41)が、来年にWBC同級王者との統一戦を計画していることが5日、明らかになった。史郎さんはこの日、東京・新宿区の協栄ジムで45分間にわたって持論を展開し、宿敵フアン・ランダエタ(28)=ベネズエラ=を「練習台」と一蹴。次々戦を3月に両国国技館で行う構想も明かした。
 宿敵との決着戦は通過点。興毅の父でトレーナーでもある史郎さんが、どでかい構想をぶちあげた。
 「来年も、まだLフライ級でできるやろ。(WBCとの)統一戦も考えたってええ」
 Lフライ級(リミット48.9キロ)での世界王座統一構想。ランダエタ戦後に本来のフライ級に上げるのでは−という観測を覆すビッグプランだ。
 WBA(世界ボクシング協会)とWBC(世界ボクシング評議会)の世界2大統括団体の王座統一がなれば、日本人初の快挙となる。相手のオマール・ニーニョ・ロメロ(メキシコ)は今年8月に王座獲得した30歳だが、若さに勝る興毅の勝機は十分とみた。
 統一を足がかりにフライ級(50.8キロ)、Sフライ級(52.1キロ)を合わせた3階級制覇も目指す。こちらは興毅自身も口にしてきた究極の目標だ。「歴史に名前を刻み込まなアカン。伝説を残さなアカンのや」と、ダブルの快挙の実現を史郎さんも後押しする。
 ランダエタ打倒の手応えが十分だからこそ浮上した夢計画だ。9月下旬に左まぶたを8針縫う裂傷を負い、10月18日に予定していた防衛戦を2カ月延期。その直後、04年2月のタイ遠征でWBCフライ級王者のポンサクレックとスパーリングしたビデオを見た史郎さんは、スピードとタイミングが抜群だった当時の興毅の姿に“原点回帰”を決意した。これまでのガードを高く掲げ前進して圧力をかける戦闘的な戦い方から、右ジャブを突き、フットワークも駆使する『新型闘拳スタイル』をほぼ完成させた。
 2度目の防衛戦となる次々戦を、3月に両国国技館で行うことも明かした。同月開催の大相撲春場所をさしおき「亀田場所や」と鼻息も荒い。
 「興毅のスタイルが変わって、一番驚くのはランダエタや。ヤツは次のステップへの練習台や」
 8月2日に微妙な判定でランダエタを下して王座を獲得したことからバッシングにさらされて以来、沈黙を守ってきた史郎さんだが、強気の姿勢は変わっていなかった。「いつ試合してもええ」と自信あふれる興毅は、ランダエタを返り討ちにして王座統一へ。金字塔を打ち立てて周囲の騒音を黙らせる。(田中浩)

【亀田父 大いに語る】

−−左まぶた裂傷でタイトル戦の延期が決まったときの興毅の反応は

「本人は『やれる』と言っていたけど、決めるのはオレ。オレがアカンと思ったらすぐやめさせる。完璧な状態で(リングに)上げたいんや」

−−亀田家にいろいろバッシングもあったが

「人間性を変えるようなものがあった。せやけど、オレは強いから、それをバネにするんや。どうせ、次の試合の後も言われるんや。もっといじめてほしい。でも勝ってしまうねん」

−−興毅の減量は

「今は練習が終わったら53キロ。一気じゃない、ちょっとずつ減らしていこうかな。ベストの体重から減らしたほうがいい」

−−ボクシングのスタイルを変えたそうだが

「新しいスタイルにみんなびっくりすると思う。ランダエタが『お兄ちゃんじゃない、調べてくれ』と言うで。それぐらい変わっとる」

−−今の練習の内容は

「朝9時から昼まで。晩は5時から8時まで。スタイルが変わったからだいぶやっている。スパーリングは160ラウンド。今の時点やで。前回は100ラウンド。200ラウンドはいける」

−−世界王者になって変わったことは

「世界のベルトが一つ家にきたな、という感じしかない。そのためにやってきたんや」

−−防衛戦の対策は

「あらへん。ここまできたら、あとは気持ちだけ。リラックスしてやってくれたらいい。明日でもリングに上げれる状況や」

◆テレビ番組で史郎さんと口論した因縁を持つ漫画家やくみつる氏 

「(興毅は)スタイルを変えたと聞いています。現実的な選択でしょう。あの(戦闘的な)スタイルとパフォーマンスはリンクしているから、スタイルを変更したことで、もうパフォーマンスの必然性がなくなる。早く普通の人になっていただきたい」

■バッシングに反論

 王座奪取後に吹き荒れた亀田バッシングについても、史郎さんは持論を展開。態度や人格的な点まで問題にされたことに対し、「そういう人は、オレたちに直接悪いことされたんか。この3兄弟は、だれにも迷惑はかけん。オレらは闘うスポーツをやってるんや。見た目で判断されたら困る」と熱弁した。

■史上初

 日本ジム所属の世界王者が両団体を統一したことはない。84年7月にWBA世界Sフライ級王者の渡辺二郎がWBC王座を奪ったが、このときは試合直前にWBA王座をはく奪されており統一王者とは認められていない。また、日本選手の複数階級制覇はファイティング原田、柴田国明、井岡弘樹、畑山隆則、戸高秀樹の2階級が最高。3階級制覇はない。


 あのさあ、こういう事は初防衛に成功してからぶち上げるべきだと思うが、こういううことをやるからバッシングもされるのが解らないのだろうなあこの親父は。
>そういう人は、オレたちに直接悪いことされたんか。この3兄弟は、だれにも迷惑はかけん。オレらは闘うスポーツをやってるんや。見た目で判断されたら困る」
 だからさあ、あんたらの態度、言動が一般人に不快感を与えているんだって。すでに迷惑をかけているんだって。戦うスポーツをやっていれば何を言っても、やっても許されると思っているのか。なんと甘い考えなんだろう。これが40過ぎた4人の子持ちの親の発言とはあきれ果ててしまう。
 初防衛戦に敗北したらどのようなことを言うのか、楽しみではあるが(まあ、黙りを決め込んでマスコミには登場しなくなるだろうが)。
 この記事には誤りがある。渡辺二郎はパヤオ戦の後にWBA S.フライ級王座を剥奪されたため、ごく短い時間だが王座統一という記録は残っている。何でも亀田が最初だと思って貰っては困る。2chではそのあたりを揶揄したスレが立ち上がっていて、「XXしたのは亀田が最初」というカキコがボクシングに限らず書き込まれていて思わず笑ってしまったが。

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実相寺監督死去

「ウルトラマン」シリーズ演出、実相寺昭雄さん死去
 昨日、wowowで実相寺監督作品の「姑獲鳥の夏」が放映されていたが、まさかこんな形で実相寺監督の名前を見ることになろうとは。
 raptorは実相寺演出のウルトラセブン第8話「狙われた街」は大好きなエピソードであるし、また最近のパチンコのコマーシャルにもこのエピソードの映像が使われるということはやはり凄くインパクトがある演出だったのだろう。
 実相寺監督のご冥福を祈りたい。a0020280_18253775.jpg

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