カテゴリ:芸能( 87 )

ムックはもっと自己主張を

Eガチャピンさん、ムックさんにTwitterをすすめる
 ガチャピンさんをフォローしているんですが、いつものガチャピンさんとは違う口調のつぶやきが。すかさず、「今、ムックがつぶやきました。」とのつぶやきが到着。
 ただでさえ、ガチャピンさんと比べれば地味な感じのムックだから、ブログでもやってもっと自己主張をした方が良いと思う。

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またゲンダイか

Excite エキサイト : 芸能ニュース
「沢尻結婚報道」で右往左往しているアホ臭さと書いたゲンダイ、もう沢尻のことは書かないのかと思いきや、また書く、この節操のなさが一番アホ臭い。
海外で暮らす=優雅という発想が画一的というかなんというか。別に海外で慎ましく暮らしてもいいわけだし、芸能人だから優雅に暮らさなければいけないという決まりもない。どんな暮らしをしようがゲンダイにとやかく言われる筋合いの物でもない。
ところで、高城剛ってマルチメディアという言葉がもてはやされたころに、時代の寵児だった気がする。マルチメディアと言う言葉が死語になっているのと同様に過去の人になったと思ったんだけどねえ。

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『情報ライブ ミヤネ屋』はよみうりテレビの制作

フジテレビがなぜこんなタレントに振り回されているのか
『情報ライブ ミヤネ屋』に宮根誠司を起用したのは日本テレビではありません。『情報ライブ ミヤネ屋』はよみうりテレビの制作で、放送当初は関西ローカルの番組。日本テレビが『情報ライブ ミヤネ屋』をネットし始めたのは2008年3月のこと。どうやったら日本テレビが起用できるのか。少し調べればわかることなのに、それでもマスコミといえるのだろうか。
小倉氏については、やたら偉ぶるのがいやだ。スポーツのことなんかはよく勉強はしているとは思うが。明らかに下準備もせずに、局アナやタレントに丸投げのみのもんたよりはいいけど。

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たぶんチキン

亀田大毅が成人式に出席 謙虚に「大人」宣言
ボクシングの亀田大毅(20)=亀田=が12日、東京都葛飾区のシンフォニー・ヒルズで行われた成人式に出席した。6日に20歳の誕生日を迎えたばかりの大毅は、紋付きはかま姿で父・史郎氏(43)と式に臨み、謙虚に「大人」宣言をした。
 約5000人の新成人とともに出席した亀田は「人間、生きていればみんな成人になれるけど、これからもっともっと大人にならなあかん。今日で大人の仲間入りだし、もっとボクシングを頑張りたい」と、成人としての自覚を口にした。
 史郎氏は「興毅の時は成人式に行かへんかったから今回が初めて。大毅は、中身はまだ子供やからあかん。人生毎日が勉強。もっと練習して、世界チャンピオンを目指してほしい」と、しった激励した。
 当面の目標は日本、東洋太平洋の王座獲得で、まずはランク入りを目指す。復帰3戦目は、来月か3月を計画しており、日本、東洋太平洋のランカークラスとの対戦を予定している。「課題はいっぱいある。(今年は)礼儀正しくじゃないですかね」と笑顔で語った。
 また、近年、式の会場で新成人が暴れることに関しては「おれはそんなこと言える立場じゃないし、指図する立場でもないから」と明言を避けた。

 いやー、保護者同伴で成人式に出席って、どこが大人やねんという感じですな。前日にこんな親子のやりとりがあったりして。
「おやじ、明日の成人式、一緒に行ってくれへんか」
「なんでや?」
「最近の成人式は荒れるゆうやろ。オレ恐いねん。もしヤンキーに因縁でもつけられたらと思うと…」
「わかった。一緒に行ってやる」
「ありがとう、親父。親父がおれば100人力や」
 

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どうせ結婚式の取材に行くくせに

「沢尻結婚報道」で右往左往しているアホ臭さ
年末年始の大騒ぎを冷めた目で見ていた人が多かったはずだ。沢尻エリカ(22)の結婚報道だ。
 沢尻は昨年12月29日に恋人でハイパーメディアクリエーターの高城剛氏(44)と帰国。この際に約20人の芸能マスコミが成田空港の到着スポットに駆けつけて「結婚するんですか?」「妊娠説もありますが?」などと、沢尻に質問を浴びせた。さらに実家まで押しかけ実母を直撃……。
 元日の芸能ニュースも沢尻一色。入籍日や挙式の日取り、新婚旅行の予定などを事細かに“取材”した上で、沢尻が左手薬指にハメた婚約指輪の写真をデカデカと掲載した。
 しかし、実績も何もない沢尻の結婚はそこまで追っかけるような話題なのか。沢尻本人も「私なんてハタチそこそこのクソガキ」と自虐的に話して迷惑しているし、世間も「あっそう」程度にしか思っていないどうでもいい存在である。
「沢尻は“人気女優”なんてもてはやされていますが、1年3カ月前の不機嫌騒動で評判を落として以来、仕事といえるのはCMくらいで、テレビや映画には出演していません。そんな開店休業状態のタレントの結婚報道に興味を持つ人は少数派だと思います。そもそも彼女はこの間ずっと22歳年上の恋人と英国で半同棲生活を送ってきたわけで、今さら入籍の日取りなどを聞かされてもサプライズを感じません」(芸能評論家・肥留間正明氏)
●ワガママに所属プロはカリカリ
 沢尻の“かくも長き不在”の間に有望な若手女優も次々に育って、一般の興味もとっくにそっちにシフトしている。
 それに、沢尻は今後どうなるかも不明のままだ。本人は今年2月からスペインへ半年間の新婚旅行に出かけた後、夏以降に女優復帰する意向らしいが……。
「すんなりと復帰するのは難しいでしょう。沢尻はワガママの限りを尽くしてきたわけで、何らかのペナルティーも考えられる。所属プロとしてはそうしないと他のタレントに対して示しがつかない。ひょっとしたら契約解除、つまりクビの可能性もあり得ます」(芸能関係者)
 消え行くかもしれないタレントを追いかけ回して元日から右往左往。浮かれている連中はおめでたすぎる。

 ゲンダイだって右往左往しているマスコミのひとつなわけだが。まあ、沢尻ネタに限らず、芸能ネタはどうでも良いことの羅列でしかないのだが。ゲンダイもこんなことを書くのだったら、「弊社は沢尻ネタで右往左往するのはアホ臭いと考えますので、今後沢尻に関する記事は書きません」ぐらい言ったらどう。どうせ挙式には嬉々として取材に行くくせに。
 持ち上げて落とすゲンダイお得意の手法ももう面白くないよ。

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嘘つき新聞が何をいいやがる

支局長からの手紙:イブの日 /京都
 クリスマスイブの日に元タレントの飯島愛さん(36)の死亡が伝わり、驚きました。記憶があいまいですが、彼女がテレビに出始めて間もない93年ごろに毎日新聞大阪本社内で取材したことがあります。若くて可愛いタレント取材などほとんどしたことが無かったので、あれこれ質問を準備し、わくわくしてその日を迎えました。
 ところが、お会いしてすぐにマネジャーから手渡されたプロフィルを見て、「あれっ?」と思いました。彼女の経歴がテレビデビューからしか書かれていなかったからです。当時の視聴者の誰もが知っていたわけではないでしょうが、テレビタレントになる前から成人向けビデオ作品に出ていたことは知られていたことでした。
 その点を確認するとマネジャーは「以前の事務所時代のことは知りません。彼女はテレビ出演をもってデビューしたのです」と言い切りました。「そんなことを言われてもデビューを偽っては書けない」などと、楽しみにしていた飯島さんの取材はそっちのけでマネジャーとのやりとりが延々と続きました。その間、彼女は困った表情を見せるわけでもなく、私たち2人のやりとりには全く無関心の表情だったことが印象的でした。
 とりあえず型通りの取材を終え、担当デスクに相談すると「うそを書く必要はない」ということで記事は出ませんでした。私が記事を書くまでもなく彼女は人気タレントになりました。
 ご存じのように彼女はその後、ビデオ出演についても赤裸々に告白した著作を発表しました。このとき、「ようやく過去を語れる自由を得たのだろうか」と思う一方、「以前は過去を隠すように言われ、今度はさらけ出すように事務所から言われたのだろうか」という感じもしました。だからこそ人気絶頂時の昨年3月、芸能界を引退したとき、「ああこれで本当の自由を得たのだろうな」と想像しました。そんな自由な時間も早すぎる死によって終止符が打たれました。彼女の意思による再登板がなくなり本当に残念です。

 テレビなんかでもAV時代のことに触れるのはタブーだったけれど、誰もが知っていたことだし、それを書くことが正義なのか。新聞はもっと書くことがあるだろうに。肝心なことには頬被りして、一タレントのプロフィールに嘘があると糾弾する、タブロイド紙や週刊誌と何ら変わらない。毎日新聞が嫌悪するネットとも変わらない。
 嘘を書いて糾弾された新聞が、嘘を書かなかったと胸を張って言えるはずもないし、「私が記事を書くまでもなく彼女は人気タレントになりました」って何という上から目線。もし記事になっていたら、飲み屋とかで「飯島愛はオレが記事を書いたから売れた」と自慢したことだろう。

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24時間テレビなんかいらない

エド・はるみ、思わず顔に出た「意中の相手」の存在
 テレビ局はスポンサーから少なからぬ広告収入が入り、出演する芸能人にも少なからぬギャラが入り、尚且つチャリティーということで好印象を与えられる。テレビ局も芸能人も何の損もしない、テレビ局にとっても芸能人にとってもおいしい番組。初期の頃はいろいろな問題提起も行っていたが、もうただの惰性で 続けているだけ。マラソンなんて何の意味もない。製作費を抑えるための方策にしか過ぎない。感動の押し売りには辟易する。こんなところに寄付するならユニセフ(日本ユニセフ協会ではない)に寄付した方がいい。

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太田も除外すべき

総理になってほしい有名人は爆笑の太田 オリコン調べ
 木村拓哉が除外なら太田光も対象から除外すべきだろう。番組で太田総理と名乗っているのだから。始まったばかりの木村のドラマよりも2006年4月から放送されている「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。」のほうが刷り込まれていると思うが。
 太田光はビートたけしのエピゴーネンであり全く評価は出来ない。

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恫喝

亀田父ブチ切れ…「正義は必ず勝つ」ボクシングの亀田兄弟の父・史郎氏(42)が19日、テレビ朝日・ABC系のワイドショー番組「スーパーモーニング」に出演し、東日本ボクシング協会に対して協栄ジムに事情聴取するよう要求した。協栄ジムのファイトマネー未払い問題が発覚してから初めて公の場に出た史郎氏は、未払い問題には明言を避けたが、協栄ジムとの間に「問題」が残されていることを明かした。東日本協会が亀田兄弟の身分を保障しなかった場合は、協会に直接乗り込む方針を示唆した。
  怒気を含んだ表情で史郎氏は約15分間、東日本ボクシング協会と協栄ジムに対する不満を爆発させた。史郎氏はまず怒りのほこ先を東日本協会へ向けた。「協会は事情を調べるべきや。問題があるから(ジムを)出たんやから。ちゃんと事情を調べて理事会で多数決を取ったらええ」と声を荒らげ主張した。
 史郎氏が代表取締役を務める亀田プロモーションは、東日本協会に兄弟の身分を保障するように申請している。同協会では審議継続中で、6月9日の理事会で結論が出る見込みだ。ただ協会内で兄弟を協会預かりにすることに関して反対派が多く、否決される可能性もある。
 協会預かりが不可能となった場合、亀田兄弟は移籍先が決まるまで国内では試合ができない。それだけに史郎氏は「身分を預かってもらえんかったら(協会に)理由を聞きに行く」と、協会に乗り込んで否決に至る経緯、理由を問いただす方針を明らかにした。
 この日の放送では、協栄ジムのファイトマネー未払い問題に関して一切触れなかった。ただ史郎氏は「真実はひとつ」を再三繰り返し、暗にファイトマネー未払いの事実をにおわせた。また放送の最後には「今は俺らは悪役になってるけど俺らは正義。正義は必ず勝つ」と“勝利宣言”した。(デイリー)

Excite エキサイト : スポーツニュース亀田兄弟の父、史郎氏(42)は20日、前日に続いてテレビ朝日の番組で「試合をやりたいのはやまやま。内藤(大助選手)ともやりたい。俺らは日本人やし、日本でも(試合を)やりたい」などと持論を展開し、トレーナーライセンスの無期限停止についても「自分の子供やもん。セコンドがでけへんだけや。教えたらアカンっていうルールないやん」と言い放った。
 亀田興毅(21)と大毅(19)の兄弟は協栄ジムとの契約解除が成立し、現在はメキシコに滞在中。史郎氏はインタビューで「自分、しつこいな」などとテレビ朝日のアナウンサーを罵倒し、契約解除の詳細な事情は「おれは言えない」と、なんの説明もしなかった。いったい何が狙いだったのか。史郎氏の話からは亀田家の誤算も見えてくる。
 テレビ朝日の関係者は「契約解除騒動についてうちの局は比較的、亀田家に厳しい内容も報じていたのに、向こうからの指名でインタビューに応じるといってきたので少し驚いた」とインタビューが亀田側の指名だったと打ち明けた。
 史郎氏はインタビューで「テレビではみんな空想で話をしとる。それじゃこちらのイメージは悪くなるばかりやろ」と猛抗議した。同局関係者は「うちでは亀田問題で、格闘技ジャーナリストの片岡亮さんや元世界王者の皆さんにいろいろと話をしてもらっているので、それに抗議がしたかったのかもしれませんね」と苦笑した。
 片岡氏は「それなら私のインタビューに応じてくれればいいのに」と笑いながら、史郎氏の本意について「兄弟の身分を東日本ボクシング協会に預かってほしいが、それがうまくいかずに焦っている感じを強くした」と指摘した。
 史郎氏はインタビューで、東日本協会の理事らが「自分たちのわがままでジムを出て、すぐに協会の身分預かりにして試合をさせてほしいなんて虫が良すぎる」と反発していることには、「それはそうやろ」と批判を受けとめてみせた。そのうえで、身分預かりの是非を判断する6月9日の理事会では「好きでも嫌いでもええが役員は中立じゃないとあかんやろ。きちんと調べたうえで多数決にしてほしい」と訴え、認められない場合には「おれは言いに行くよ。なんで預かってくれんのか聞きたい」と直談判も示唆した。ちょっとした恫喝である。
 協会側は、兄弟には事情説明を求めて「相談があればいつでも来て」と門戸を開く一方、史郎氏には「協会とは関係ない人」との立場を崩していない。ライセンスの無期限停止処分で、史郎氏はすでにボクシング界の人間ではない−という判断だ。単なる保護者の立場では、協会が聞く耳を持つ必要はない。
 片岡氏は「協栄を離れればすぐに協会の身分預かりになれると考えたのが大きな誤算」と話し、中堅ジムの会長は「口汚くアナウンサーを罵倒し、あれでは理事らも余計に反感を持つ。史郎氏には、協会に頭を下げることもなく兄弟をメキシコに行かせたことにも理事らが反発しているという認識が全くない」とあきれた。史郎氏の言動に恫喝の意味が含まれていたとして、「理事のほとんどはボクサー出身。素人が凄んでも少しも怖くない」と話す関係者もいる。インタビューの空回りは、さらに兄弟の足を引っ張ることになりかねない。

理由を聞きに行くなんてまたまた。亀田だけのルールを作るなとか言って恫喝するんでしょう。ライセンスがなくなった時点で、亀父はボクシング界とは関係ないただのボクサーの父親でしかない。そんなやつが乗り込んできても協会も困るよなあ。まあ、なんかやらかして警察沙汰になるのも面白いけれどね。
 デイリーさん重要な一文が抜けてるよ。「デイリースポーツは亀田家が勝つまで支援し続けます」って。
 

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またハロプロ叩き

アッコ 加護に苦言「仕事選んでる場合か」
歌手の和田アキ子(58)が17日、ニッポン放送の「アッコのいいかげんに1000回」で、芸能界復帰した元「モーニング娘。」加護亜依(20)の発言に苦言を呈した。
 加護は16日に開いた会見で今後の仕事について「やりたいと思うオファーがあれば」と発言。これに対し「ちょっと生意気ちゃう?復帰するなら何でもやらなあかんでしょ。仕事選んでる場合か!それほど甘くねぇぞ!」と一喝。また、自殺を図ったことを告白したことについても「なんで“リストカットしました ”って言う必要があるの?そういうことを言った方が記事が大きくなるとかってこと?完全な自殺未遂でしょ。本当に苦しい思いをしたのなら、そういうことはだまってなさい」と厳しく話した。(スポニチ)

 あなたが黙っていなさいと言いたいね。加護と和田なんか何のリンクするところもないのだし、関係ないやん。人を利用して話題作りをするのもどうかと思うけど。リストカットをウリにする加護も痛いけど。
 それよりも和田は本職の歌をヒットさせないとねえ。第二の青江三奈と呼ばれて久しいのだから。小林幸子や美川憲一のような衣装の話題(もうこれはこれでお腹いっぱいだけど)もないのだし。
 ラジオ番組をネタにして取材も何もしない新聞社はもはやマスコミとはいえないだろ。

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