日本にもいましたね。相手の肩に噛みついた奴

北京五輪ボクシングのタジキスタン選手、相手にかみつき失格
[北京 19日 ロイター] 19日行われた北京五輪ボクシングのライトヘビー級準々決勝で、タジキスタンの選手が相手のカザフスタンの選手にかみつき、失格となった。
 失格になったジャホン・クルバノフは、予選で世界チャンピオンのアッボス・アトエフ(ウズベキスタン)を破り優勝候補の1人とみられていたが、この試合でエルケブラン・シナリエフ(カザフスタン)に12—6とリードされていたところで肩にかみつき失格となった。

日本のプロボクサーでもいましたね。相手の肩に噛みついた奴。自称戦国フライ級の中心という奴。

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