24時間テレビなんかいらない

エド・はるみ、思わず顔に出た「意中の相手」の存在
 テレビ局はスポンサーから少なからぬ広告収入が入り、出演する芸能人にも少なからぬギャラが入り、尚且つチャリティーということで好印象を与えられる。テレビ局も芸能人も何の損もしない、テレビ局にとっても芸能人にとってもおいしい番組。初期の頃はいろいろな問題提起も行っていたが、もうただの惰性で 続けているだけ。マラソンなんて何の意味もない。製作費を抑えるための方策にしか過ぎない。感動の押し売りには辟易する。こんなところに寄付するならユニセフ(日本ユニセフ協会ではない)に寄付した方がいい。

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